2009年07月15日 07:54 | 1 Commentscomment

ビリーカーク初のシューズが、この秋に登場

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ヴィンテージからの影響を受けたミネソタ出身の兄弟クリスとカークが 1999年にスタートさせたレザーアクセサリーブランド『ビリーカーク(BILLYKIRK)。伝統的な技術にこだわり、すべて手作業で製作する姿勢が好評で、ターボ・ソマーが手掛ける『Freeman Sporting Club』もこのブランドにベルトなどを作ってもらっています。

そんなレザーに対するこだわりの強いブランドが、創設10年目にして初のシューズを手掛けることになったようです。
満を持して、この秋展開されるのはオックスフォードタイプのシューズとレースアップブーツの2型で、カラーは各3色。製作は1946年創業の老舗セバゴ(SEBAGO)が請け負った模様で、レザーの風合いは『ビリーカーク』らしさを出しながら、キレイに仕上がっています。

価格はオックスフォードタイプで225ドル、ブーツで275ドルと、結構求めやすいレンジ。
日本でも『ビリーカーク』を取り扱う店舗は多いので、興味を持たれた方は問い合わせてみてはいかがですか?

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[via:MEN.STYLE.COM]


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