ビリーカーク初のシューズが、この秋に登場
ヴィンテージからの影響を受けたミネソタ出身の兄弟クリスとカークが 1999年にスタートさせたレザーアクセサリーブランド『ビリーカーク(BILLYKIRK)。伝統的な技術にこだわり、すべて手作業で製作する姿勢が好評で、ターボ・ソマーが手掛ける『Freeman Sporting Club』もこのブランドにベルトなどを作ってもらっています。
そんなレザーに対するこだわりの強いブランドが、創設10年目にして初のシューズを手掛けることになったようです。
満を持して、この秋展開されるのはオックスフォードタイプのシューズとレースアップブーツの2型で、カラーは各3色。製作は1946年創業の老舗セバゴ(SEBAGO)が請け負った模様で、レザーの風合いは『ビリーカーク』らしさを出しながら、キレイに仕上がっています。
価格はオックスフォードタイプで225ドル、ブーツで275ドルと、結構求めやすいレンジ。
日本でも『ビリーカーク』を取り扱う店舗は多いので、興味を持たれた方は問い合わせてみてはいかがですか?
[via:MEN.STYLE.COM]
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[...] ボ・ソマーが手掛ける『Freeman Sporting Club』のベルトを手掛けたり、今季からは初のシューズラインをスタートさせるなど、本国アメリカ、そしてここ日本でも注目のブランドに成長して [...]














2009年11月05日 22:58