都内ではみぞれが降り、初雪が観測されたと気象庁から発表されたこともあり、とにかく凍えるような寒さ――まるで“いてつくはどう”のよう。 こうなると歩くのすらおっくうになるのですが、『雨のMelody』を聴きながら気分をアゲて、スナップのほう撮って参りましたよ!… More››
アメリカの大手百貨店チェーン、JCペニー(JCPenney)が展開するプライベートレーベル、『アメリカン リヴィング(American Living)』。 いかにもアメリカなアイテムを安価に提供するアメリカン リヴィングですが、じつは企画をあの… More››
おかげさまでご好評をいただいているスナップ企画第三弾!!! 今週も休まず月曜からスタートしますよ。なぜなら、私にはクリスマスの予定がありませんから(笑)だはは! というワケで、さっそく参りましょう。さてさて今週新たに粘着させていただくのは、ビームス渋谷の… More››
原宿はキャットストリートに店舗を構える、並行輸入品を中心とした品揃えが魅力のインポートセレクトショップ、ニーナ デ コイト(nina de coito)。 「長く着ることのできるアイテム」というテーマの元、世界中から有名無名を問わずチョイスされた品揃えは、古き良き90年代の並行系セレクトショップを彷彿とさせる素敵な… More››
いまだ日本に正式上陸していない、ラルフ・ローレン(Ralph Lauren)内のプレッピーなテイストに特化したラインである『ラグビー(Rugby)』。アメリカ国内でも限られた店舗でしか展開されていない同ラインですが、ラルフ・ローレンらしいテイストがしっかり反映されているにも関わらず非常に買い求めやすい… More››
1912年レオン・レオンウッド・ビーンによって設立。かのヘミングウェイも愛用したビーンブーツやキャンバス地のトートバッグなど素晴らしいアイテムの数々を世に送り出してきた『L.L.ビーン(L.L.Bean)』。このアメリカを代表する老舗アウトドアブランドが… More››
先ほどのサンダルがプールの主役なら、続いてご紹介するのはどちらかというと海が似合うもの。 言わずとしれたラルフ・ローレン(Ralph Lauren)の日本未発売ライン『ラグビー(Rugby)』のスイムショーツと、残念ながら日本市場から一度撤退することになってしまった『J.クルー(J.Crew)』のサンダルという、夏の鉄板… More››
「ファッションの楽しさ」を再認識させてくれる青山の個性派セレクトショップ、Liquor,woman&tearsでも絶賛セール開催中! 当サイトイチオシのNYブランドを中心に、おすすめセールアイテムをピックアップしてきました。 まずご紹介するのは… More››
ラルフ・ローレン(Ralph Lauren)のプレップなキャンパススタイルに特化したウェアラインとして、2004年秋からアメリカ国内のみでスタートした『ラルフ ローレン ラグビー(Ralph Lauren Rugby)』。 直営のショップもすべて大学のそばという… More››
僕らの同世代でトラッドとブラックな要素を織り交ぜるスタイリングにおいては右に出る者ナシの橋本氏。取材までにいろいろ悩み考えてくれて、構成までを完璧に組み立てたトークを披露してくれました。 しかし、服というテーマから始まった取材は思う部分が多いため、いささか長めになってしまっています。でも… More››
2000年に「パンツのみ」という衝撃のコレクションで自身のブランドのデビューを飾った、メキシコ系アメリカ人デザイナー、マイケル タピア(Michael Tapia)。 現在はパリを活動の拠点にしていますが、元々はアメリカでラルフ・ローレン(Ralph Lauren)のデザインに関わり… More››
当人達の予想に反して思わぬ反響をいただいた、自腹で買ったものをチープな写真とともに振り返るという手作り感溢れる企画『2008年春夏着倒れ総括』。 あれから約半年。もうすっかり春夏シーズンも本番ですが、調子に乗って秋冬バージョンもお届けしたいと思います… More››
アメリカでは、キャリアにおいてどこかでラルフ・ローレン(Ralph Lauren)の仕事に携わってきたデザイナーが大活躍していますが、また一人注目すべきデザイナーが登場しているようです。その人の名は、マチュー テリー(Matthew Terry)。ケントステート大学でファッションデザインの学位を取った後ニューヨークに移り… More››
日本への正式上陸が待ち遠しいラルフ・ローレン ラグビー。その2009年春夏コレクションのキャンペーンビデオが公開されています。今回のタイトルは『Carpe Diem』、ラテン語で「今を生きる」を意味する言葉に込められたコレクションは、若々しく永遠性を感じさせる内容に仕上がっていて、かなり魅力的… More››
現在のメンズファッションシーンに身を置く人々で、彼からの影響を受けてない人はいないと言っても過言ではないくらい偉大な存在のラルフ ローレン。そんなラルフ ローレンがリシュモングループとパートナーシップを結んで… More››
栄えある(?)コラム第1弾として、Cluster編集部の中でも屈指の洋服バカであるRとUが、自腹で買った洋服たちについてユルく語る着倒れ系コーナー「編集部発!僕らの生きざまBuy Or Die」をお届けします。 More››