『ラルフ・ローレン(Ralph Lauren)』や『Jクルー(J.Crew)』といった並行輸入によるインポートアイテムだけでなく、独自のフィルターを通した古着なども積極的に取り扱うイルミネートに、ちょっと珍しいヴィンテージウェアが到着しましたのでご紹介したいと思います… More››
『ラルフ・ローレン(Ralph Lauren)』などの並行輸入品から古着に至るまで、アメリカの良心を今に伝える優良セレクトショップ イルミネートより、一度入荷したものの一瞬のうちに完売してしまい、どうにか再度確保できたという、男心をくすぐられまくりの逸品が飛び込んで参りました!… More››
ファッション界屈指の洒落人である村松周作氏がディレクションを手掛ける高感度セレクトショップ、リプセット(LIPSETT)が、このたび、アートプロジェクトの第5弾として、WILD WEST NOSTALGIE「ウィンテージ ウエスタン コレクション百展」なるイベントを開催することが決定… More››
ベーシックなカジュアルウェアから気鋭のモード系デザイナーズブランドまで幅広く網羅しながらも、一本筋の通ったセレクトで人気を博す乱痴気CENTRAAAAAL。 そんな同店のラインナップをより賑やかにする、不定期で展開されるヴィンテージアイテムに新たなアイテムが到着しました… More››
一見すると不快になる容貌も、その用途を知ればあーなるほど。こちらは、原宿の名店『ロストヒルズ(LOSTHILLS)』に入荷しては、いつも店頭に出る間もなく旅立ってしまうという、50年代の鉄製栓抜き。 このアメリカ製のスカルプチャーは、よくロウブロウアートのモチーフになっている4アイズが栓抜きになった… More››
そろそろ海開きやプール開きも始まり、あとは梅雨が明け次第本格的な夏が到来!といった時期。 行き先を海か山かプールか、いやまずは本屋か、と楽しく計画を立てている頃だと思いますが、そんな浮かれた足元にピッタリな… More››
更新頻度の悪さから既に当企画を忘れてしまった方も多々いらっしゃるかと思いますが、こっそりご紹介させて頂きます、最近気になるアイテムを。 で、今回はシャンブレーシャツ。一言でシャンブレーシャツと言っても、星の数ほどブランドはあるし、時代時代で… More››
ファッションを愛する者なら誰でも一度はあこがれるであろう、ハイブランドやコレクションブランドといった「High」な存在。 かといってパリやミラノのランウェイから飛び出したような、全身「High」なブランドで固めたコーディネートなんて、大多数の人にとっては金銭的にも無理があるし、いまいちリアリティに欠けるスタイルだと思います。 そこで今回… More››
ここ数年爆発的な人気を誇るオールデン(Alden)を筆頭に、年々注目を集めるカジュアルに履けるレザーシューズ。しかし価格面やケアの方法など、まだまだ敷居が高く感じている方もいらっしゃるはず。 かといって… More››
第一線で活躍する格闘家の中でも、他に類を見ないファッションフリークとして知られる宇野薫氏。 穏やかな表情で熱心に服の話をする姿を見ていると、格闘家であることを忘れてしまうほどです。 そんな宇野氏の気になっているモノを、ファッションネタ中心にホームタウンである横浜で伺ってきました… More››
伝説のブランド『PPCM』を、kolorの阿部氏などとともに手がけていた森田晃功氏によるドッツウェアデザイン(DOTS WEAR DESIGN)より、大変手の込んだTシャツがディストリクトに入荷してきました。 このTシャツ、古着のプリントTシャツを使い、上から… More››
原宿の裏手にある古いマンションの一室に店を構えながら、店内は全面鏡張りで蛍光灯の光に包まれるいう、とてもコンテンポラリーなヴィンテージ・ショップ、ノボ!(NOVO!)。 一見古着屋とは思えない内装ですが、古くは産業革命に湧いた19世紀のものから… More››
ヴィンテージや古着であることにこだわり、それを今の感性で本来の用途とは全く異なるアプローチなどで楽しむことで、「古いもので今よりも新しい」スタイルを提案する渋谷の古着屋、イット ヴィンテージ クロージング(it Vintage Clothing)より、同店の真骨頂とも言えるアイテムが入荷してきました… More››
皆様、はじめまして。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私阿部孝史(アベタカシ)、セカンドという月刊誌の編集をしております。 編集R氏の牽制ブログからかなり日が経ってますが(スイマセン)、今回から不定期にてコラムを書かせてただくこととなりました… More››
僕らの同世代でトラッドとブラックな要素を織り交ぜるスタイリングにおいては右に出る者ナシの橋本氏。取材までにいろいろ悩み考えてくれて、構成までを完璧に組み立てたトークを披露してくれました。 しかし、服というテーマから始まった取材は思う部分が多いため、いささか長めになってしまっています。でも… More››
どうです、この素敵なアディダスのバッグは? 実はこのアイテム、バイヤーがヨーロッパでの買い付け時に仕入れてきた、80年代のヴィンテージモノなのです。 バスケットボールの質感にも似た素材感が特徴的な… More››
ここ最近のアメリカブームも手伝ってか、破竹の勢いを見せる「ネペンテス(NEPENTHES)」。
もちろん展開している各ブランドや、買い付けている商品などの魅力も大いにあるとは思いますが、今回ご登場いただく片庭氏がプレス職についたという功績がかなり大きいのも事実… More››