アメリカが最も輝いていた60年代の空気を伝えてくれるTVドラマ『マッドメン(MAD MEN)』。トレンドとして再燃しているアメリカントラッドをベースにしたスーツスタイルや、衣装デザイナーが『ブルックス ブラザーズ(Brooks Brothers)』とコラボしてスーツをデザインした… More››
グラフィティアートの世界ではスプレーのノズルを「ファットキャップ(Fat Cap)」と呼びますが、まさにそのファットキャップがそのままスツールになってしまった一品が、現在開催中のベルリン インターナショナル デザイン フェスティバルに登場したそうです… More››
とくに新製品というわけでは無いのですが、ちょっと気になるティーカップ型のペンダントライトを発見したのでご紹介。 こちらのランプ、ドイツのデザイン集団『10 Liter Design』に所属するJan Bernsteinという方によるものだそう。 ちゃんと(?)陶器製で、サイズも10×12センチと… More››
桑沢デザイン研究所卒業後、倉俣史朗、三宅一生のもとでデザインを学び、2008年には「Design for Asia Award (DFA Award)も受賞した吉岡徳仁氏。今や日本を代表するインテリア&プロダクトデザイナーですね。そんな彼が、昨年4月16日の『ミラノサローネ』で発表した作品… More››
かつてジル・サンダーのクリエイティブディレクターや、ディン・バン(dinh van)のデザインも手掛けた経験のあるミラン・ヴィクミロビッチ(Milan Vukmirovic)がデザイナーをつとめる新生ブランド「トラサルディ1911(Trussardi 1911)」が、家具のラインをスタートさせるようです… More››
そのミニマルなデザインとラグジュアリーな雰囲気で、多くのファンを魅了するバング&オルフセン(Bang & Olfusen)。いつも斬新なデザインを発表し、注目を集め続ける彼らが今回仕掛けて来たのは、ハイエンドな消費者を対象にしたゴールドのモデルだそうです。 More››
魅力的な中古家具を扱うだけにとどまらず、eamesのアームシェルやサイドシェル、その他デザイナーチェアなどに面白い張替えも行なってくれることで好評を得て、業界内にも多くのファンを持つ神宮前の隠れた名店『entrance』。 More››
ビームスのレーベル「フェニカ」が提案するのは、衣・食・住、すべてにおいて充実した豊かな生活。 そんな提案を一冊にまとめ上げたインテリアスタイルブック『Fennica Style Book』が発売されました。 More››
分煙化が進む昨今、タバコを吸わない人であれば愛煙家の友人が自宅に遊びにきても、できれば室内での喫煙は遠慮願いたい…というのが本音でしょう。
しかし友達相手にこの寒空の中、庭やベランダでの喫煙を促すのもなかなか辛いものです。 More››
本業の音楽プロデューサーとしての活躍はもちろんのこと、Billionaire Boys ClubやIce Creamでアパレルにも進出して成功をおさめるPharrellが今度は家具に挑戦。 More››