『ウェイスト トワイス』のコレクションに登場し、毎シーズン好評を得ている『マウント レイニア デザイン』への別注アイテム。盤石な様相さえ漂う今回は、一度原点回帰し、60年代のベーシックなマウンテンパーカを意識したデザインに仕上げています。しかし、そのフィット感や… More››
2月初頭より『ウェイスト トワイス(Waste(twice))』の春夏がデリバリーされ始めたジャムトウキョウ。店内に『ウェイスト トワイス』のアイテムと、その春夏テーマである「ESCAPE OUTFITTERS(逃避行洋品店)」に見合った、ちょっと面白い小物を見つけましたので… More››
2010SSコレクションが立ち上がったばかりの『ウェイスト トワイス(Waste(twice))』ですが、ファーストデリバリー分に続き、早くも新たなアイテムが到着中。そのなかから、今の時期でも一足先に春気分を味わえる、こんなストールはいかがでしょうか… More››
続々と国内外のブランドから2010SSコレクションが到着中ですが、スナップ企画でも触れているとおり『ウェイスト トワイス(Waste(twice))』の春夏アイテムも先週末よりデリバリーがスタート。 今期は「ESCAPE OUTFITTERS(逃避行洋品店)」というテーマの元、夏の長旅に… More››
軽くて暖かい冬アウターの花形、ダウンジャケット。シティウェアとしてすっかり市民権を得た今では、10万円オーバーのプレミアムなものからファストファッション系ブランドのものまで、なんでも選び放題というべき状況です。 そんななか… More››
クラシックなマウンテンパーカに使われていることでおなじみな、コットン60%にナイロン40%が混紡された、いわゆる「ロクヨンクロス」と呼ばれる生地。 そんなロクヨンクロスを用いたアイテムをメインで展開する新興ブランド『マウント レイニア デザイン… More››
ここ数日でだいぶ気温も下がり、アウター探しにも熱が入る昨今。お気に入りの一着は見つかりましたか? え、まだですって? では今回ご紹介する、高機能アウトドアブランドとして知られる『ロウアルパイン(LOWE ALPINE)』に、人気ブランド『ウェイスト トワイス(Waste(twice))』が… More››
ダニエル・キンゼイという写真家によって19世紀末〜20世紀初頭に撮影された写真集「PHOTOGRAPHER」からの影響を、シアトルの森の奥にあった掘っ建て小屋の名前から引用した「ザ スカジット リバーホテル(The Skagit River Hotel)」というテーマの元… More››
1930年代から60年代前半までに作られたアメリカのカジュアルウェアをソースに、デザイナーの八重畑氏が仙台をベースに発信する『タタミゼ(TATAMIZE)』。 ひとつひとつハンドメイドされるアイテムの数々は、当時のものならではのディテールや雰囲気を大切にしながらも… More››
近年特にヴィンテージ市場で盛り上がりを見せる、U.S.MAIL(United States Postal Service)のメールバッグ。 その名の通り郵便配達員用につくられたバッグで、その無骨な雰囲気はアメリカモノ好きの心を捕らえて放しません。 そんななか今回ジャム トウキョウに入荷してきたメールバッグは… More››
ヴィンテージアイテムの雰囲気を現代的な解釈で再構築する人気ブランド、ウェイスト トワイス(Waste(twice))より渾身のプリントTシャツが到着しました。前回の七分丈のものから一転、今回は半袖のポケットTシャツを… More››
ここ数シーズン、その愛嬌のある無骨な表情から再びスポットライトを浴びつつあるチロリアンシューズ。 もともとクラシックな登山靴なので、その丈夫さや足なじみの良さにも定評があります。 そして、そんなチロリアンシューズをウェイスト トワイス(Waste(twice))が… More››
人気ブランドウェイスト トワイス(Waste(twice))からヴィンテージモノも真っ青の完成度を誇るTシャツが、旗艦店であるジャム トウキョウに入荷しています。 素材使いやディテールに並々ならぬこだわりを見せる同ブランドだけに、そういったトピックは… More››
ヴィンテージアイテムへの憧憬を現代のリアルクローズへと見事に昇華する人気ブランド「ウェイスト トワイス(Waste(twice))」が、1900年代初頭のレイルロードキャップ(鉄道員の帽子)をイメージして制作したアイテムが到着しました… More››
ホワイトバックス調のモデルやゲームブーツなど、ケッズ(Keds)にヴォヤージュ バイ ウェイスト トワイス(Voyage by Waste(twice))が別注したモデルはどれもスマッシュヒットアイテムとなっていますが、今回も… More››